子ども専門_小児矯正_矯正歯科
子ども専門_小児矯正_矯正歯科

「当院の矯正」について 小児矯正 矯正治療

矯正専用_習慣化カレンダー
矯正専用_習慣化カレンダー

オリジナル矯正カレンダー

当院では、親御さんとお子様が日々の矯正努力を記録するための特別なカレンダーを用意しています。
このカレンダーは、次回の診察までの目標を視覚化し、毎日のチェックを通してお子様が自分の成長を実感し、モチベーションを維持できるように設計されています。

毎月の頑張り「賞状」で見える化!!

毎月の努力を賞状にして院内に掲示します。
これにより、他のお子様たちの努力を目にすることで、共に頑張る気持ちを育むことができます。

口腔内写真の共有_成長記録
口腔内写真の共有_成長記録

口腔内写真データの共有

矯正治療の進行状況を把握するために、口腔内の写真を時系列で並べ、変化を確認できるようにしています。
これはモチベーション維持に役立つだけでなく、お子様の成長記録としても残ることができます。

早期発見_早期治療_小児矯正
早期発見_早期治療_小児矯正

早期発見・早期治療の重要性

早期の矯正治療は、各種問題を防ぐ助けとなります。
早期検査による早期発見のためにも、当院の歯ならび相談をご活用ください。

マウスピース矯正_筋機能療法
マウスピース矯正_筋機能療法

(3歳~)

歯並びの改善とその重要性

歯並びの改善は、見た目だけでなく、根本的な原因の改善が重要です。特に3歳から9歳までのお子様にとって、良い口の習慣を身につけることは、将来の歯並びの問題を減らすのに効果的です。当院では、根本的な改善を目指したマウスピース矯正(筋機能矯正)を導入しています。
(「マウスピース矯正」「筋機能矯正」「マイオブレースシステム」「MRC矯正」これらは基本的に同じものを指します。)

歯ならび予防の重要性

2-3歳のお子様を持つ親御さんから、子どもの歯並びへの懸念に関する質問を多く受けます。歯並びは遺伝するという不安から、早期の相談が増えています。当院では、3歳から開始可能なMRC矯正(マイオブレイスシステム)を提供しており、お子様の状況に合わせたトレーニングを提案します。

マイオブレースシステム(MRC矯正)とは?

マイオブレースシステムは痛みが少なく、抜歯不要の矯正治療です。日中1時間と就寝時にのみ装着するため、学校などでの装着は必要ありません。1日2~4分の簡単なアクティビティを通じて、正しい鼻呼吸と口周りの筋肉を鍛え、歯並びの改善に寄与します。

拡大床_床矯正
拡大床_床矯正

(5歳~)

拡大装置の使用

場合によっては、マウスピースと併せて拡大装置(拡大床/床矯正)の使用が必要な場合もあります。これは、永久歯が生えるスペースを作るために用いられます。

「マウスピース矯正」成功の秘訣

マウスピース矯正は、痛みが少なく、24時間装着の必要がないため人気ですが、日中1時間と睡眠時の装着、そしてアクティビティの実施が重要です。これには親御さんのサポートが不可欠です。当院では、継続的なサポートを提供し、お子様の成長をサポートします。

まずは 初診「電話カウンセリング」

「子どもの歯並びが心配」「治療の継続に不安がある」という方は、無料での歯並び相談を行っています。大田区田園調布のABC Dental 子ども専門 小児歯科 矯正歯科は都内では珍しい子ども専門の歯科医院でかつmyobraceの正規加盟歯科クリニックです。お気軽にお問い合わせください。

インビザライン Invisalign 矯正
インビザライン Invisalign 矯正

(8歳~)

中高生は見た目に敏感な年頃です。特に歯並びは第一印象に大きく影響します。当院では、8歳以降で10代の方に特におすすめのインビザライン矯正を導入しています。

特に当院では「インビザライン」だけでなく、+αの「筋機能療法」も併用することにより、通常より後戻りしにくく、より自然な形で治せる矯正治療を目指しています。

invisalignインビザライン矯正の特徴

  • 抜歯不要:目立たない透明なマウスピースを使用
  • 子どもに優しい:負担の少ない治療方法
  • iTero口腔内スキャナー:不快感の少ない型取り

思春期の自信へ

見た目の自信は自己肯定感に直結します。マウスピース矯正は、目立たず、痛みが少ないため、お子様の日常生活に大きな影響を与えません。

インビザライン+α矯正のメリット

  • 取り外し可能:むし歯リスクの低減
  • 日常生活への影響少ない:食事や部活動に支障なし
  • 通院回数が少ない:1~2ヶ月に1回のみ
  • 筋機能療法:筋機能療法により、口元も美しく、治した歯並びが後戻りしにくい

まずは相談から

お子様の口内状況を口腔内スキャナーで確認し、最適な治療方法を一緒に考えましょう。お気軽に当院までお問い合わせください。

これまで、歯並びの問題は主に遺伝的な要因によるものと考えられてきました。しかし、最近の研究では、口腔習癖(こうくうしゅうへき)も大きな原因であることが分かっています。これには、指しゃぶりや口呼吸などの習慣が含まれます。

主な口腔習癖とその影響

  • 呼吸: 口呼吸をすると、顎が狭くなり、歯の生えるスペースが不足することがあります。
  • 嚥下(飲み込み): 逆嚥下は、舌が前に押し出され、顎の正常な成長を妨げます。
  • 舌の位置: 舌が低い位置にあると、上の歯が生えるスペースが不足します。
  • 唇の機能: 唇や頬の筋肉がうまく使えないと、歯並びに悪影響を及ぼすことがあります。

これらの習慣は、あごの成長を妨げ、結果として歯並びに影響します。

矯正治療の重要性

矯正治療は、できるだけ早い段階で行うことが望ましいです。子どもの骨は柔らかく、歯並びの改善がしやすいため、抜歯のリスクを減らし、成長に合わせた治療が可能です。

悪い歯並びを放置するデメリット

  1. 虫歯や歯周病のリスクが上がる: 歯並びが悪いと、歯ブラシだけではお口の中を清潔に保つのが難しくなります。
  2. コンプレックスになる可能性: 乱れた歯並びは、精神面にも影響を及ぼすことがあります。
  3. 胃腸への負担: 歯並びが悪いと、食べ物を十分に噛み切れず、胃腸に負担がかかることがあります。

– 大田区田園調布のABC Dental 子ども専門 小児歯科 矯正歯科 について –

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